大学

西高校から大学へ

こんにちは。

これから話すことは、私が経験してきた道なので、

今は事情が違ってると思ってください。

当時船橋西高校には、10クラスあり理系クラスは、

2クラスしかありませんでした。

それも女子が1クラスに数人の状況で、

やろうばかりのクラスでした。

大学に入ってもそんな状態で、女子はどんな不細工でも

モテモテ状態でした。

西高校からは、3分の1が大学進学、

3分の1が専門学校や短大、

残りの3ぶんの1は、就職などでした。

一番できる人で、早稲田大学に入るくらいで、その一人以外は

あまり名の知れてない大学に入ることが多かったと思います。

だいたい1年生からしこしこと勉強してる人はたいがい推薦で大学に入ってました。

今は自己推薦や社会人枠で入る人が増えたようです。

少なくても2年間は、勉強の習慣がつかないと、

自分の目指してる大学にははいれませんでした。

なので、3年生の時と予備校の時の2年間頑張ればなんとか

志望する大学に滑り込むことができました。

大学入試で特にお勧めなのが、オープンキャンパスに出かけることです。

そこには、入試課というところがあり

どのように勉強すれば入れます。だとか赤本がただで手に入ったりします。

一度見学に行く前に大学に電話してみることから始めて下さい。

じゅんぺい

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神奈川工科大学

こんばんは。

一浪して神奈川工科大学に入りました。

しかし、自己推薦で入ることを考えていたら、

現役で合格しているはずでした。

私のようにならないように募集要項をよく読みましょう。

当時は一科目でも合格できるシステムでした。

たぶん補欠で合格するあたり、数学一科目で入ったようなものでしょう。

数学は、100点に近い得点をしていたと思われます。

予備校の問題100問を何度も何度も解いて暗記していました。

手が勝手に動いたんです数学のテストの時。

ゾーンに入った時はいつもこんなかんじです。

英語や化学はあまり出来ませんでした。

ちなみに試験を受けてから大学に下見に行きました。

本厚木がこんなに大きな街だとは思っていませんでした。

神奈中のバスに乗るのにどこから乗って行けばいいか?

最初は分かりませんでした。

当時は6年間もいることになるとは、思ってはいませんでした。

バスが進むと山が見えてきました。

どんどんお店が少なくなってきたのですが、

他の大学よりはまだ栄えている町並みでした。

ここにしようと勝手に思っていました。

補欠合格で次ぎの日に連絡がありました。

電話で入っていただけますか?

と言う問いに、行かせていただきます。

とこたえていました。

じゅんぺい

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